哀愁ただようサウンドが涙をさそう!「Subject to Change」がニューEPをリリース!

ノースカロライナ出身のパンクロックバンド「Subject to Change」が自身のBandcampページでニューEPをリリースしました。

まだ荒削りなところはありますがエモいサウンドがいい味出してます。

激しい曲に乗せるヘタウマなボーカルがパンクの1番美味しい

AT HOME GEEK Recordsの専属レビュワーによるレビューです。

レビュワー:yk0212(@yuuukeini

1曲目「2016」というインスト曲から5曲目「Change Never Changes」までラウドな曲が揃っている。こういった激しい曲に乗せるヘタウマなボーカルがパンクの1番美味しい部分だと個人的には思っているが、「Subject to Change」は一貫してそれに徹している。予測でしか無いが「Subject to Change」というバンド名は恐らくSum 41の曲名に由来するものだと思われる。ただSum 41のフォロワーでありながら決して真似事ではなく、しっかりと自分たちの音楽が「Call It What You Want-EP」にはつめ込まれていた。

また彼らのTwitterやinstagramではライブや練習風景の動画がアップされています。

Come out to Battle Of The Bands at Weaver at 7:00 PM on Tuesday to support us! Here’s a sneak peak of one of our songs! Its $5

Subject To Changeさん(@subjecttochangegso)が投稿した動画 –

Twitter:https://twitter.com/stcmusicgso
instagram:https://www.instagram.com/subjecttochangegso/
Bandcamp:https://subjecttochangegso.bandcamp.com/

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